Bangkok女一人旅〜その②

アンディーとともにスワンナプーム空港をあとにし、

アンディーの行きたい街に向かうことに。

初めてのタイ、バンコク。

信頼できる人がタイにいるとはいえ、

私は一人で行く場合、しっかり本を読み込む派。

だいたいどこにどんな街があるかはわかるなと思いつつ、

私「アンディーは、どこに行きたいの??ニコニコ

アンディー「チャイナタウンに行きたいのラブ

真顔

チャイナタウンは盲点だったああああああああああ〜笑い泣き

タイにきて、チャイナタウンの選択肢が頭になかった。

なんとなく、なかったああああ。

屋台とかあって、すごそうな気がする。

おなかすいたけど、食べて具合悪くなったらどうしよう。

タイ、、屋台大丈夫かな。

10日間あるのに、初日で具合悪くなったらどうしよう。(ドキドキレベル1)

アンディー「ずっと楽しみだったんだ、バンコクおねがい地元の人とかがたくさんいる場所に行って、この街を感じたいなー口笛

うんうん、そうだよね。せっかくきたもんね。私スーツケースできてるけど、アンディーは外人さんがよく背負ってるがっつりな感じのリュックできてるもんね。

そうだよね、行こう、チャイナタウンプンプン

と覚悟を決めて、

タクシーに乗ると、メーターを動かしてくれない雰囲気の運転手。

「メーター動かしてください。ショボーン

「だめ、この金額じゃないといかないニヤリ」と通常よりかなり高めの金額を言われて、

じゃあやめますと降り、

次のタクシーへ・・・ショボーン(ドキドキレベル3)

注意タイのタクシーは通常メーターを動かしてくれますが、時々、◯◯バーツでいくよというタクシーの運転手さんがいるようです。ぼったくられないように注意してくださいねえーん(ガイドブック参照w)

次のタクシーの運転手さんは、すぐにメーターを動かしてくれて、スムーズに到着爆  笑

全然金額違うし、よかったよかった口笛

たどり着いたチャイナタウン

想像通りのチャイナタウン照れ

 

せめて室内で食べたい。と言いたい。

屋台にウキウキしてるアンディーを見ると言えない。

けど、おなか壊したくない。

ってことを考えながら、ウロウロ散策。

 

アンディー「私どこでもいいから、ゆきの好きなところで食べよう!」

どこなら大丈夫そうか(←失礼w)をみつつ、歩いていると

サソリみたいなやつが串に刺さって売ってたり・・・(ドキドキレベル4)

もうだめだ、食べられるものがない笑い泣き

その中で、

賑わっている屋台を発見

 

で、結局。

アンディーだけ注文してわたしは一口だけもらうことになりました笑

おかゆみたいなごはんでしたニコニコ←よく覚えてないw

(写真撮り忘れ、食べ終わりパシャり)

50バーツ(約150円)くらいでした

 

本来カウントダウンの時は、花火があがるようですが

去年は国王様が亡くなられたので、バンコクでは自粛モード

一応、カウントダウンまではいようということで、

違う通りにすすむと、比較的綺麗な屋台を発見!

現地の人というよりも、旅行客がたくさんいた屋台でしたラブ

(みんな思うことはきっと同じ)

パッタイとビールを飲み、やっと少しチャイナタウンに慣れた私照れ

アンディーが飛行機乗り継ぎの時にさらっと書いたという絵も見せてもらいました

アンディーは絵が大好きでいつかデザイナーになりたいみたいキラキラ

3・2・1ルンルン

Happy new yearハートラブラブ

タイの時刻でカウントダウンを迎えた直後、

アンディー「私、2017年になったら人生初のドリアン食べようと思ってきたんだおねがい

ゆきも一緒に食べてみよう爆  笑爆  笑爆  笑

えっ滝汗

そんなことで、2017年新年最初の食べ物はドリアンでした笑い泣き

目的はすべて達成キラキラしたので、お互いにホテルに戻ろうということになり、

私はタクシーをひろい帰ろうとキョロキョロキョロキョロしてると

アンディー「ゆき!せっかくだからトゥクトゥク乗りなよ!写真撮ってあげる!」

と一人ぼっちでトゥクトゥクに乗せられ(笑)

去りゆくわたしを後ろから嬉しそうに写真にとるアンディー爆  笑

トゥクトゥクのおじさん「真ん中に座ってね^^横の網のところの近くに座ってると外から荷物とられるよ^^」

滝汗(ドキドキレベルMAX)

注意トゥクトゥクは思い出に近場をちょろっと乗る程度がおすすめです♫

初めてのバンコク初日忘れられない1日になりましたニヤリキラキラ

続く・・・

 

 

 

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